MONO COTO INNOVATION 2018

アイデアをカタチにして競い合う
創造力の甲子園

  • facebook
  • twitter
  • お問い合わせ

Mono-Coto Innovationは中高生の創造力、実践力を育み競い合うプログラムです。
様々な企業から出題されるテーマに対して参加者の創造力と実践力を動員し、
今までにない革新的なアイデア・プロトタイプを創りあげることを目指します。

2018年度大学生ファシリテーター募集中!
応募はこちらから

プログラムの特徴

  • 本物のテーマ

    企業から出題される本物の課題(テーマ)に挑んでもらいます。学校では接することがない正解が未知数のテーマだからこそ、皆さんの創造力が問われます。

  • 本物のプロトタイプ

    アイデアだけでは価値がありません。このプログラムではアイデアを形にするプロトタイプを制作してもらいます。

  • 本物のメンター

    スポンサー企業や社会人がメンター(助言者)として本物のフィードバックをみなさんに行います。

大会の流れ(日程・会場・概要)

予選大会(8/10〜14)

  • 会場:スクエア荏原イベントホール

    スクエア荏原イベントホール

    所在地:東京都品川区荏原4-5-28
    最寄駅:東急目黒線武蔵小山駅,東急池上線戸越銀座・荏原中延駅
    http://ur0.pw/DxMi

2018年予選大会のプログラム詳細は近日公開

各テーマ課題の最優秀チームをセレクション

 

企業との共創によるプロトタイプの製作
(4ヶ月)

 

決勝大会(12/28)

東京大学 伊藤謝恩ホール

9:30開場 10:00開演

応募条件

  • 学年問わず
    中高生が対象

    中学1年生から高校3年生まで参加可能です(高専生は3年生以下)

  • 参加費は無料
    宿泊/交通費補助あり

    遠方参加者は宿泊施設も無料提供!交通費も補助を予定!

  • 参加はチームでも
    個人でも

    同級生同士で、あるいは個人で。
    チームUPはイベント初日に実施!

募集要項

  • 様々な人との交流に
    興味がある人

    このプログラムでは他校の中高生との交流はもちろん、同世代の起業家、大学生メンター、社会人との交流機会がたくさん。日常にはない沢山の刺激が得られます。

  • 社会や企業の課題に
    挑戦したい人

    学校の勉強だけではなく、ビジネスの世界で起きていることに興味がある人は、このプログラムに参加することで、実際の企業で課題となっていることに取り組むことができます。

  • モノコトづくりが
    好きな人

    実際に何かモノをつくったり、新しい企画(コト)を考えたりすることが好きな人は、このプログラムを通じて本当のプロトタイプを製作していくことができます。

テーマ出題企業

  • comming soon

  • comming soon

  • comming soon

  • comming soon

  • comming soon

スポンサー企業

comming soon

後援

  • 経済産業省

主催

  • CURIO SCHOOL
  • O2

メディア実績

  • NHK
  • フジテレビ
  • 山形放送
  • KBS京都
  • 日本経済新聞
  • 日経産業新聞
  • 日刊工業新聞
  • 電波新聞
  • 山形新聞
  • 日経ものづくり
  • 日経テクノロジー
  • オンライン
  • ICT教育ニュース
  • 朝日新聞デジタル
  • ものづくりニュース
  • 月刊 私塾界
  • 月刊 日本教育